キャサリン皇太子妃、4年前のドレス&ディオールのイヤリングでドレスアップ!

英王室のキャサリン皇太子妃(41)がウィリアム皇太子(40)とともに、2023英国アカデミー賞授賞式に出席。ドラマティックなモノトーンスタイルを堂々と着こなし、スターも圧倒するほどのオーラを放っていたことが話題になっている。

2023年2月19日(現地時間)、ロンドンのロイヤル・フェスティバル・ホールで開催された第76回英国アカデミー賞授賞式のレッドカーペットにウィリアム皇太子夫妻が揃って登場。

キャサリン皇太子妃(41)のエレガントなドレスが2019年の同式で着用したもので、華やかなイヤリングがなんとdior スーパーコピーのものであったことが、大きな反響を呼んだ。

ディオール IVIERA ミディシャツドレス スーパーコピー 241R81A3846_X5882

【製品詳細】
・ショートスリーブ
・ミディ丈のフレアシルエット
・ボタンフロント
・マザーオブパール ボタン
・プリーツスタイル
・取り外し可能な同系色の裏地
・コットン100%

★ディオール★☆コピー “DIO(R) EVOLUTION” スターモチーフ ピアス ☆★110713

動きに合わせてビジューやパールが小さく耳元で揺れます。
星モチーフにまで小さなビジューが付いているのは本当に凝ったお作りが得意なディオールならではですね。とってもとっても可愛いピアスです。
ホワイトビーズとホワイトクリスタルがあしらわれたゴールドフィニッシの”Dio(r)evolution” シャンデリアピアスは星、パール、ビジューのハッピーモチーフ。七夕のお出掛けにもぴったり♪
ディオールのロゴ部分がピンになっていますのでシャンデリア部分は耳の後ろ側から見え、立体的な雰囲気になっています。

ウィリアム皇太子(40)は2010年より英国映画テレビ芸術アカデミー(BAFTA)の会長を務めており、2017年に初めて夫婦で授賞式に出席。毎回スター以上のまばゆい輝きを放つ夫妻のBAFTAスタイルは、王室ファンの楽しみのひとつとなっているという。

2021年はフィリップ王配(享年99)の逝去で、2022年はスケジュールの都合で欠席し、3年ぶりの復帰となった今回。ウィリアム皇太子は黒いベルベットのタキシードスーツに身を包み、蝶ネクタイを合わせてクラシックに。キャサリン皇太子妃はエレガントなワンショルダードレスに、ピンクのリップとダークスモーキーな目元のグラマラスなメイクで、レッドカーペットに姿を現した。

世界中で大人気!MONCLER フォックスファー付きダウンABELLEグレー

【素材】
表地: 100% ナイロン
裏地: 100% ナイロン
詰物: 90% ダウン, 10% フェザー
ファー:フォックスファー

☆★☆フランスで生まれたプレミアムダウンの老舗ブランド・MONCLER モンクレール☆★☆
フォックスファーがゴージャス!
子供用とは思えない洗練されたデザインが大人気のABELLE。
こちらは今年の新色、グレーです。
しっかりとした長めの丈でとても暖か。
フードとファーは取り外し可能です。
※主な仕様※
– テクニカルナイロン素材を使用
– ナイロン素材の裏地
– ダウンフィルド
– 取り外せるフードにスナップボタン付で取り外せるフォックスファーのフードトリミング
– フードにテクニカルナイロン素材の裏地
– ツーウェイジッパーでクローズ
– ポケット2つ

完売人気☆上品 モンクレール コピー Moncler♡真冬のホワイトで差をつけて♡一生物ダウン

Moncler モンクレール 真冬のホワイトがエレガントなBadyfur バディファー ファーと本体のお色が同色系でエレガントな特別なモデル
優しい印象のエレガントなピンクベージュ、真冬に生えるオフホワイト(真っ白ではございません)、ブラックがございますが、ピンクベージュとオフホワイトはとてもレア。
完売まで間近ですのでお早めにどうぞ。
他のモンクレールのダウンジャケット、コートは、ほとんどがファーは茶色系。
こちらはファーと本体のお色が同色系なため、モンクレールの中でもひときわエレガントさが際立ちます。
モンクレールは毎年同じモデルやお色を出すとは限らないブランドとして知られております。
お好きなお色のご自身のサイズに出会われた場合は出会われた際にお買い求めいただくことをお勧めいたします。
Laiche (ライシェ)がお好きな方にもおすすめ。
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《新作大人気》MONCLER パーカー 9B70100 V9115 CARDIGAN TRICOT ブルゾン

MONCLER(モンクレール)
モンクレールはフランスで生まれたプレミアム・ダウンの老舗ブランド。 ヨーロッパの上流階級から愛され続けてきたモンクレールの最高級のダウンジャケットは半世紀経った今でも変わらず名品としての地位を世界中で確立している。他にポロシャツやナイロンジャケットなども展開。
ITEM
アイテム≫メンズ≫アウター≫ジャケット・ブルゾン
MODEL
9B70100 V9115
COLOR
742/ダークネイビー
SIZE(cm)
【S】肩40.5着丈59身幅49袖65.5
【M】肩42.5着丈62身幅52袖67
【L】肩44.5着丈65身幅55袖68.5
【XL】肩46.5着丈68身幅58袖70
⇒サイズガイドはこちら
素材
前身頃:ナイロン100%
本体:コットン100%
別布:ポリエステル100%
前面と背面がナイロンとコットンニットで切替されたジップアップパーカー。フードのトリコロールラインや左袖にはお馴染みのロゴワッペンが施されていたり、細かな所までこだわりが感じられます。
フード取り外し不可
こちらの商品は並行輸入品になります。
9B70100V9115742 フーデッド フーディ ブルゾン
MONCLER パーカー 9B70100 V9115 CARDIGAN TRICOT ブルゾン

【ブランド解説】
1952年に設立された「MONCLER(モンクレール ダウン スーパーコピー)」は、登山家のための軽量かつ保温性に優れたダウンウエアを開発すべく、フランス人としてヒマラヤ初登頂を果たしたリオネル・テレイを招聘。世界のアルピニストから絶大な信頼を得て、1980年代にはモードの世界でも高い評価を獲得。現在は高機能で高品質、かつファッショナブルと、三拍子揃ったダウンウエアの王者として君臨しています。また2010年には、都会的かつモダンに新解釈されたウィンタースポーツウェアを提案するスペシャルライン「MONCLER GRENOBLE(モンクレールグルノーブル)」をスタート。さらに2018年からは、「世界中から著名な8人のクリエイターを招き、各々の個性を生かしたコレクションを展開する」というレモ・ルッフィーニ会長兼CEOの壮大な構想により、コラボレーションプロジェクト「MONCLER GENIUS(モンクレールジーニアス)」を開始。その陣容は毎年変遷し、藤原ヒロシ氏やマシュー・ウィリアムズ氏、ジョナサン・ウィリアム・アンダーソン氏といった世界の第一線で活躍するクリエイターたちの豪華競演で話題を集めています。

22/23AW Moncler Maya モンクレール ブラック

モンクレール公式サイトより】
Monclerの遺伝子を象徴するかのようなMoncler Mayaメンズダウンジャケットは、ナイロンラケ素材にアイコニックなボーダー状キルティングを施しています。流行を超越したデザインでシーズンやトレンドにかかわりなく活躍する、ショートダウンジャケットは個性的なシルエットで、取り外せるフードが付き、裾ラインは調節可能です。ブランドの特徴的な、定番のパッチポケットをMoncler Mayaの袖に配しています。
・ナイロンラケ素材を使用
・ナイロンラケ素材の裏地
・ダウンパディングでボーダー状キルティング
・取り外せるフードはスナップボタン付で、ドローストリングの調節可能
・ツーウェイジッパーでクローズ
・表側にジッパーと内側にポケット付
・調節できる、エラスティックな袖口はスナップボタン付
・裾はドローストリング使い
・袖にフラップ付パッチポケット
・袖にMonclerフェルトロゴ
・モデルは身長187 cmで、3サイズを着用しています。
・モデルのサイズ:胸囲89 cm ウエスト79 cm ヒップ88 cm
表地: ナイロン 100%;裏地: ナイロン 100%;フード裏地: ナイロン 100%;詰物: ダウン 90% フェザー 10%;

数ある中からご覧いただき、大変にありがとうございます!
毎シーズン大人気のモンクレール 偽物、2022/23秋冬モデル。
小さなサイズから完売していきます。どうぞお早目にご検討ください。

ルイ・ヴィトンが2023 ウィメンズ 春夏コレクションを発表

ルイ・ヴィトンは、10月4日午後10時30分 (日本時間) に、ニコラ・ジェスキエールによる新作2023ウィメンズ 春夏コレクションをパリのルーヴル美術館で発表しました。

1.【ルイヴィトン】モノグラム バルーンスリーブシャツ 偽物 1A9XJD

【製品仕様】
・主な素材:シルク100%
・黒
・レギュラーフィット
ルイヴィトン パロディ

2.ルイヴィトン ヴィンテージフラワーモノグラムフーディ 偽物 1AAMF5

製品仕様
本体:コットン 100%
レギュラーフィット
【特徴】
今シーズンに相応しく鮮やかなシグネチャー・パターンでアップデートした、日常使いにぴったりのジップアップフーディ。柔らかいコットンジャージーをルーズフィットとハイネックに仕立てた、快適な着心地のカジュアルアイテムです。コレクションを象徴する、万華鏡のようなヴィンテージ風のフローラル・モチーフで再解釈したモノグラム・パターンのプリントを全面に散りばめました。エンボス加工したLV サークル入りのレザーパッチが、メゾンならではの個性をプラスします。

3.ルイヴィトン フローラルレースシャツドレス ワンピース 偽物 1AA9Z7

【仕様】
長さ:87cm
表地:コットン 77%、レーヨン 13%、ナイロン 10%
裏地:シルク 91%、ポリウレタン 9%
レギュラーフィット
家庭での洗濯禁止
塩素系および酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げ可
石油系溶剤による弱いドライクリーニング可

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【2022年】大人女子ご指名♡「トレンチコート」はオンオフ使える隠れた名品だった!

定番アウターのトレンチコートですが、手持ちのアイテムに合わなかったり、カジュアルすぎたり…など実は意外と敬遠されるアイテムでもあります。そんな中今大人女子たちがこぞって狙っているのは、シックな印象でオンオフ使える「トレンチコート」だったんです!

【MAX MARA】マックスマーラ KRISS キャメル トレンチコート

【素材】100%キャメル
【色】キャメル
ノッチラペル
バックル付ウエストベルト
袖口にバックル付タブ
2つのポケット
裏地 : 100%ビスコース
ドライクリーニング

都内即発【CHANEL】シャネルコピー軽いツイード・トレンチコート

・Made in France
・ツイード部分;77% Cotton, 14% Silk, 9% Viscose
・表地のベージュ部分:100 silk 、裏地 100 silk inset
写真で見た感じと実際の素材がこんなに違うものも珍しいです。
さすがはシャネル、高級素材の組み合わせで驚くほど軽く仕上げてあります
表地のベージュ部分はシルクで柔らかなのにしっかりした丈夫な素材で光沢があり、
とにかく柔らかでしっとりとしたシルク素材。
また、ツイードの部分も軽い糸の組み合わせで軽量仕上げ
とにかく軽いのが嬉しいトレンチコート。通常のコットントレンチより軽いです!!
フロントと袖にはゴールドCCボタン

【最新作】​ルイヴィトン コート 偽物 ノーティカルトレンチコート ウール 1A9NXZ

【素材】
ウール 97%、ポリエステル 3%、PVCコーティング加工
その他:牛革
裏地:シルク 100%
【仕様】
家庭での洗濯禁止
塩素系および酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げ可
石油系溶剤による弱いドライクリーニング可

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女の子が着るから可愛いんです!

お出かけはもちろんおうち時間のリラックスコーデにもハマり、持っているとなにかと便利なスウェット・パーカー。

1.22SS 新作 バレンシアガ スピードハンター パーカー 偽物556095TDV15

バレンシアガのSpeedhunters Boysbandシリーズ
注目を集める新作バレンシアガ パーカー 激安です。
一枚で着こなしても存在感があり
アウターと合わせてカジュアルスタイルを格上げ。
オーバーサイズで合わせれば
お洒落なストリート感のある着こなしに仕上がります。

2.肌触り最高な♪セリーヌ パーカー ルーズ スウェットシャツ 偽物 2Y468052H

セリーヌからコットンフリースのご紹介です。
ワンカラーでシンプルですが、
首元のセリーヌの文字がデザインのアクセントになっています。。
ボトムスを選ばずに毎日のコーディネートに
取り入れやすいアイテムになっています。
普段のコーディネートを格上げしてくれること間違いなしです。

3.新作限定■ロエベ×千と千尋■ススワタリ アナグラム フーディー パーカー 偽物 2色

ループバックコットンフリース製フーディ♪ブラシで描かれたエフェクトのアナグラム!
ススワタリの3D刺繍が入った、ロエベ×スタジオジブリ 『千と千尋の神隠し』 カプセルコレクションのアイテム
上質な素材とおしゃれなデザインで普段のコーディネートをワンランク上のスタイルへと誘うパーカー♪
ススワタリの3D刺繍がアクセントになった、このブランドらしいリュクスな存在感を放つ逸品!
カジュアルからきれいめまで幅広く馴染む洗練されたデザインが大人の魅力を引き立ててくれます!
自分へのご褒美に、大切な方へのプレゼントにもおすすめです♪

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Canada Goose が NBA 設立75周年を記念してサレヘ?ベンバリーとのコラボコレクションを発表

1990年代のバスケットボールスタイルをベンバリーが再解釈したテックウェアがラインアップ

カナダ?トロント発の老舗ダウンブランド〈Canada Goose(カナダ グース)〉が、シューズデザイナー界の革命児 Salehe Bembury(サレヘ?ベンバリー)とのコラボレーションにより、NBAの設立75周年を祝福する特別なカプセルコレクションを発表した。

〈Canada Goose〉は、NBAと複数年にわたるパートナーシップ契約を締結しており、昨年3月には「NBAオールスター 2021」に合わせて〈RHUDE(ルード)〉を招聘したアウターコレクションをリリース。今回のコレクションも、NBA設立75周年および「NBAオールスター 2022」の開催を記念したもの。アイテムは1990年代のバスケットボールスタイルをベースに、Bemburyが再解釈を加えたExpedition Parka、Concord Fleece、Signal Vest、Tundra Bib Overallなどがラインアップする。オーバーサイズのシルエットが特徴のExpedition Parkaは、過酷な環境や悪天候にも対応する高スペックアウター。Bemburyのシグネチャーである指紋のデザインが目を引くConcord FleeceやSignal Vestは、他のアイテムとレイヤリング可能な仕様に。ミリタリーのライナージャケットが着想源のTundra Bib Overallは、たっぷりと中綿が備えられ、防寒性も抜群。全てのアイテムは自然からインスパイアされたアースカラーを基調とした絶妙な配色で統一されており、Bemburyの美学が反映されたコレクションとなっている。

本コレクションは、現在〈Canada Goose〉の海外版公式オンラインストアおよび『END』などで販売中。価格帯は550?1,595ユーロとなる。

買わずにはいられない! ロンハーマンの春夏プレコレクションは、トレンドを押さえた名作揃い

Ron Herman(ロンハーマン)が、2022年春夏プレコレクションを2022年1月15日(土)より発売。展開店舗はロンハーマン 千駄ヶ谷店、二子玉川店、神戸店、有楽町店、辻堂店、六本木店、大阪店、名古屋店、福岡店、逗子マリーナ店、京都店、横浜店、仙台店およびオンラインストア。

ロンハーマンは「ファッションに対する愛情と情熱、最高のサービス、信頼のおけるスタイルセンス」により圧倒的な人気を誇る、カリフォルニア発のスペシャリティストア。これからのシーズンを彩る2022年春夏プレコレクションは、2022年1月15日(土)より発売される。今回は新作コレクションより、注目の3ルックをご紹介!

ヴィヴィッドな色使いでセンスを発揮

まずはパッと気分を明るくしてくれそうなブルー×イエローのコーディネート。リブニットのプルオーバーはAURALEE for Ron Herman(オーラリー フォー ロンハーマン)のもの。夜明け前の空のようなブルーはロンハーマンだけのカラー。また、構築的な立体感が魅力のCFCL(シーエフシーエル)のスカートも、別注カラーのイエローが見逃せない。

春夏こそ、個性派プリントで差をつけて

そして、スクエアネックのドレスは、Daphne Javitch(ダフネ・ジャヴィッチ)とロンハーマンのカプセルコレクション「TEN × Ron Herman(テン バイ ロンハーマン)」より登場。数々のブランドのデザインやディレクションを手がけるダフネならではのセンスが光る逸品となっている。今シーズンは2016年のカプセルコレクションで登場した、人気のアフリカンマスク柄をリバイバル。同柄のドレス、シャツ、スカートも登場し、さまざまなコーディネートが可能になった。

上質なインディアンコットンで快適に

さらに、通気性があって、しわになりにくいインディアンコットンのパンツもぜひ手に入れたい。こちらは有名アーティストやデザイナーとのコラボ商品も展開するイタリアの気鋭ブランド、Emporio Sirenuse(エンポリオ シレヌーセ)が提案するもの。今シーズンは20世紀初頭に活躍したパリのクチュリエ、Paul Poiret(ポール・ポワレ)への遊び心のある賛辞をテーマにコレクションを展開している。

これらのアイテムは、ロンハーマン 千駄ヶ谷店、二子玉川店、神戸店、有楽町店、辻堂店、六本木店、大阪店、名古屋店、福岡店、逗子マリーナ店、京都店、横浜店、仙台店および一部商品をオンラインストアにて取り扱いがスタート。いずれもカラー、プリント、素材にこだわった特別な仕上がり。春夏の最旬トレンドをぜひ先取りして。

【関連記事】:https://dihaefashion28.amamin.jp/

エストネーションで人気のコート3選

クールに、品良く、時にはレディに…。
女っぽさを引き出すトレンドコートが揃う新世代ラグジュアリーブランド。
コートってその人のオシャレを決めてしまうほどの存在感だから、自分らしいものをとことん追求したい。エストネーションは、そんな気持ちに十分すぎるほど応えてくれるラインナップです。

ステラマッカートニーtシャツ 偽物

【ソフトメルトン ガウンコート】
誰でも美人になれるフォルムが最高にノーブルな、トレンドコートのガウン。サッと羽織ったときと、ウエストをキュッと絞ったときの全く違う二面性が魅力。

【チェスターコート】
端正なシンプルさが美しいチェスター。ジャケットを着ているようなマニッシュな佇まいが魅力。

【オーバーサイズ フーデットコート】
包容力すら感じる上品な正統派フーデト。きちんと感や、温かみ、ベーシックな佇まいは、着るだけでその人の洗練度がアップします。

【関連記事】:新品&中古ブランド時計、パック、服、財布、ジュエリー専門店。

モンクレール(Moncler)


 
■ココは絶対に外せない! いつかは着こなしたい「ダウンの王道」です。
ダウンってモコモコして野暮ったい…。そんなイメージを無くしたダウン界のパイオニア『モンクレール』はフランス生まれのファションブランド。

ダウンコートはどれも「体のシルエットに沿う美しいライン」で、着るだけで都会的な装いに。又、モンクレール自体”ダウンの憧れブランド”になっているのでブランドバリューも高いです。

モンクレールで人気のダウンコート

モンクレールダウンコート女性1


これ欲しい♪223【SUYEN】
モンクレールの中で1番人気のロングセラー。
細身で洗練されたAラインのダウンコートで、パンツにもワンピにも合わせやすい万能タイプ。フロントを閉めてもスタイルよく決まり、冬の着こなしを格上げしてくれます。


モンクレールダウンコート女性2


これ欲しい♪114【CLIO】
ラクーンファーがラグジュアリーな印象を与えてくれるハンサムなダウンコート。
メンズっぽくなりすぎない絶妙な”さじ加減”。パンツスタイルとの相性抜群です。


モンクレールダウンコート女性3


これ欲しい♪123【GISELE】
「スタイルよく見える!」と口コミも好評なAラインのロングダウンコート。
360度いい女シルエットを叶えてくれ、大きめのフードは小顔効果も発揮してくれます。

“野の花”プリントのドレスがヒットの予感

2020年春夏ウィメンズの海外コレクションが終了した。“ネイチャー”や“セブンティーズ”など、さまざまな要素がシーズントレンドとして浮上したが、実際に日本の街で広がりそうなスタイリングやアイテムはどんなもの?日本市場を熟知した百貨店やセレクトショップのバイヤー、ディレクターに、20年春夏をどう捉えたかを聞いた。

2020年春夏のファッション・ウイークで、すばり気になった傾向は?

今シーズンはロンドン、ミラノ、パリを周りましたが、気になったテーマはとにかく“ネイチャー”。ミラノでは「ジル サンダー(JIL SANDER)」や「ファビアナフィリッピ(FABIANA FILIPPI)」がショーやプレゼンテーションに砂を使っていましたし、パリでは初日の「ディオール(DIOR)」がロンシャン競馬場に設置したテント内に森を再現していました。世の中に地球環境に対する危惧が広がっていて、その気分が市場にまで下りてきているということを感じさせるショーが多かったと思います。

そういった危機意識に対して各ブランドはさまざまなアクションを行っていますが、ファッションとしては、“ネイチャー”由来でフラワープリントが広がっています。といっても、花柄はここ数年、継続的に市場に出ています。今季は華やかな真っ赤なバラなどではなく、野の花や草原の中の草花といったモチーフで、同じ花柄でも新鮮さを出しています。また、綿や麻などの天然素材や、天然素材“風”の合繊の使用も多いです。雑貨では、ラフィアのバッグやシューズが非常によく出ています。色では、ピンク、赤、グリーンが継続で出ていますが、新鮮なのはアップルグリーンです。

アイテムやスタイリングとしては、どういったものが日本市場に広がりそうですか?

スタイリングを貫くムードはフェミニンです。(ストリートの時代を経て、フィービー・ファイロ=Phoebe Philoの「セリーヌ=CELINE」がけん引したような)“エフォートレス”のムードが戻ってきているといった声もありますが、当時のような非常にリラックスしたシルエットというよりも、フェミニンで優しく着られるアイテムながら、ウエストはしっかりマークする、といった着こなしが目立っています。そういった流れでアイテムとしてはドレスに注目しており、テントラインのロングドレスや裾がラッフルになったドレスなど、さまざまなデザインが出ています。

19-20年秋冬に続き、ブラウスも売れそうです。今秋冬もボウブラウスは好調で、特に「セリーヌ」の店頭ではボウブラウスとキュロットのスタイリングがヒットしており、キュロットはサイズによっては既に欠品も出ています。20年春夏で気になるブラウスは、フロントはシンプルでバックにボウを垂らしたデザインなど。テーラードジャケットもクラシック回帰の中でここ何シーズンか出ていますが、現状ではなかなかリアルマーケットまでは落ちていない。野の花プリントのドレスにジャケットを羽織るスタイルなどを提案していきたいと思います。

「ヴィクター&ロルフ」の衝撃的なメッセージをのせたドレスが話題に SNSでパロディーが続出

「ヴィクター&ロルフ(VIKTOR&ROLF)」が1月23日にパリで発表した2019年春夏オートクチュール・コレクションがSNSで話題になっている。インスタグラムのテキストからインスピレーションを受け、「Sorry I’m late, I didn’t want to come(遅れてごめんね、来たくなかったの)」や「I’m not shy I just don’t like you(私はシャイじゃないのよ、単にあなたのことが嫌いなだけ)」といった数々の衝撃的なメッセージをチュールドレスにのせたシュールなコレクションから逆にインスピレーションを受けて、ミーム(ユーモラスなインターネットユーザーによって急速にコピーされて広がる画像、ビデオ、文章などのこと)を製作するユーザーも出てきた。

インスタグラムで88万のフォロワーを抱えるアーティスト系ミームアカウント、セイント・ホアックス(Saint Hoax)は、レディー・ガガ(Lady Gaga)やマライア・キャリー(Mariah Carey)、リンジー・ローハン(Lindsay Lohan)、クリス・ジェンナー(Kris Jenner)、ブリトニー・スピアーズ(Britney Spears)らの顔をコラージュし、それぞれ過去にインターネットでバズったセリフをドレスにのせた。

レディー・ガガには映画「アリー/ スター誕生(A Star Is Born)」のプレスツアーで話題を呼んだセリフがのせられている。これは“There can be a hundred people in the room and 99 don’t believe in you, but one does. That one is him(100人が部屋にいて、99人があなたを信じてくれなくても1人は信じてくれる。それが彼)”というもので、共演者のブラッドリー・クーパー(Bradley Cooper)との感動的なエピソードなはずだったが、パロディ映画のプロモーションツアー期間中に何度も使い回したためにインターネットミーム化してしまったセリフだ。その他、クリス・ジェンナーのドレスにはドラマ「カーダシアン家のお騒がせセレブライフ(Keeping Up With the Kardashians)」での有名なセリフが、マライア・キャリーにはライバルのジェニファー・ロペス(Jennifer Lopez)について意見を求められた時の有名なセリフがのせられている。

セイント・ホアックスの他、“NO”というメッセージがのせられたドレスに「彼が『僕らまだ友達になれるよな』って言ったとき」というキャプションをつけたものや、“クソったれ、私はパリに行くわ(F* this I’m going to Paris)”というドレスを絵画にコラージュしたもの、12星座占い風にメッセージドレスの画像をコラージュしたものなど、さまざまなバリエーションがすでに誕生している。

“ファッション ステートメント(Fashion Statements)”と名付けられた同コレクションについて、ロルフ・スノラン(Rolf Snoeren)「ヴィクター&ロルフ」デザイナーは「どのステートメントも分かりきった、安易な内容。インスタグラムやSNSにはそういった陳腐なものがあふれているが、これらは過剰なくらい輝くロマンチックな気持ちになるオートクチュールのドレスを中和すると思ったんだ」と説明している。

夏の着こなしヒント満載!ピッティ ウオモ 96の最旬コーデ特集

年に2回、イタリアはフィレンツェの街を盛り上げる世界最大のメンズファッションブランド展示会「ピッティウオモ」。世界中から腕に自信アリな洒落者が集うことでも知られ、彼らの着こなしは参考になるものが多い。今回は2019年6月開催の「ピッティウオモ 96」にてキャッチした、注目のストリートスナップを紹介!

ジャケットはネイビー無地でシンプルにまとめながら、ジレとパンツに異なる柄デザインを配置して、新鮮な柄×柄のコーディネートを表現したのは、ピッティでのスナップ常連者として知られるダニエレ・ビアジョーリ氏。柄で存在感を演出しながら随所に無地アイテムを上手に配置することで、街馴染みの良いルックスに仕上げた絶妙なバランス感覚はぜひ参考にしたいところ。ネイビージャケットにグレーパンツというオーソドックスなジャケパンスタイルの、新たな可能性を見出したスタイリングセンスに脱帽だ。

エレガントながらリラックスした新しいアイテムを提案することで、日本はもちろん本国イタリアでも高い人気を誇る「THE GIGI(ザ ジジ)」。そんなジジのオーナーであるピエルイジ・ボリオリ氏は、ブランドの名作ZIGGYのセットアップスーツにスニーカーを合わせたスタイリングを得意としている。ピッティウオモ96では清涼感のある淡いミントグリーンのZIGGYに、レトロな顔立ちがイマっぽいナイキのテイルウィンドを合わせて参戦。同じモデルを着用しながらも毎回新鮮な着こなしで我々を楽しませてくれるあたりは流石だ。

ストライプ柄がトレンドとして盛り上がりを見せる折、ピッティウオモでも多くの洒落者たちが取り入れている姿を確認できた。中でも太ピッチのストライプは特に注目株で、ガブリエレ・パジーニ氏もピッティ中の着こなしに採用。ピンストライプとペンシルストライプを組み合わせたような、変化球の柄が配されたジレ×スラックスのセットアップにネイビー無地のジャケットをミックスした着こなしは、まさにミックススタイルを得意とするパジーニ氏ならでは。G-SHOCK×BAPEのコラボアイテムをさりげなく加えたトリッキーな小物使いもさすがだ。

夏の大定番アイテムである白Tシャツを使ったラフなカジュアルコーデを上品見えさせるなら、下にブラウンパンツを合わせてラテ色にまとめるのが◎ブラウンによる渋い印象で大人っぽさが演出されるため、白Tシャツのカジュアル感もほどよく抑えられる。ピックアップした御仁は、光沢感のあるブラウンパンツで品をアピールした仕上がりに。現在盛り上がりを見せるコロニアルカラーによるブラウンでイマドキ感をまとえるのも魅力だ。

ブラック使ったコーディネートが注目を集める昨今。ピッティスナップの常連であり毎度数々のメディアから注目を集めるマルコ・ザンバルド氏も、黒をメインに据えた装いを披露していた。黒を主体でコーディネートを組みながらも、リネン製のテーラードジャケットでしっかりと清涼感を出して夏らしさはキープ。インナーはギンガムチェックのシャツを合わせることで、単調になりがちなモノトーンコーデもアクセントのついた表情ある印象に仕上がっている。

百貨店でのオーダー数が好調だったり、各ブランドからの提案が多かったりと、今季とくに注目を集めている「ブラウンスーツ」。着こなしに取り入れるだけで、男の渋みと色気漂うムードを演出できる。そんなブラウンスーツをモダンにこなすなら、ダークトーンのアイテムを合わせるのがオススメ。アースカラー特有の土っぽさをシックに引き締めながら、コーデを新鮮な印象へと導いてくれる。

ワイドレッグのベイカーパンツでジャケパンスタイルを男らしく仕上げ
爽やかなネイビージャケットに組み合わせたのは、ルーズフィットでワーク感強めなベイカーパンツ。裾も太めにロールアップしてカジュアル度を高めつつ、足元にクッションをつくらないことで洗練されたシルエットに。迷彩柄で揃えたポケットチーフと首飾りで男らしいイメージを底上げしながら、ベイカーパンツの色味とリンクさせて精度の高いコーデに仕上げている。

Tシャツ×スラックスを組み合わせたシンプルなスタイリングもアリだが、時として物足りないと感じる方も少なくないはず。そこでオススメなのが、ピッティ ウオモ会場に集う洒落者たちに多く取り入れられていたベスト。下で取り上げた御仁は、ミリタリー色の強い4ポケットが配されたベストを羽織ることで男らしさと個性をほどよく演出。サングラスやチロリアンシューズでラギッド感を後押しし、普遍的になりがちな夏コーデを巧みに刷新している。

BEAMSのBrilla per il gustoを勇退し、シンガポールに拠点を移してドレスアイテムを提案していくという高田氏。スウェットとスニーカーでドレスダウンしたスーツスタイルに、チェック柄シャツを腰巻きしてプレッピーなムードを薫らせたコーデでお目見えした。ブラウンとホワイトの落ち着いた色味で構成した中に赤色が映え、スパイスとして功を奏している。

カジュアルなジャケパンコーデにグラデーションを組み込んでこなれ感たっぷりに!
アンコンスタイルを得意とするイタリアのブランドL.B.M.1911の柔らかなジャケットに白Tシャツを合わせて、エフォートレスなジャケットスタイルを表現。さらに、ダークネイビーのジャケットと明るいネイビーのスラックスを組み合わせることで、グラデーションを効かせてよりこなれた印象に仕上げている。カジュアルなジャケパンコーデの足元には革靴デザインのほどよく上品なスニーカーが似合う。

キレイ目な雰囲気を醸す洒脱な着こなし&アイテム

ネイビーパンツは上品で落ち着きのある大人の雰囲気を醸し、洒脱なコーデのベースとなるキレイめボトムスの定番。高級感や重厚感、ストイックなイメージを内包し、ドレッシーなスタイルやエレガントな着こなしにシンクロする洗練度の高いアイテムだ。今回は「ネイビーパンツ」にフォーカスし、注目の着こなし&アイテムを紹介!

シャツのきっちり感とTシャツのカジュアル感を併せ持つポロシャツとネイビーパンツを合わせれば、上品な大人のキレイめスタイルも思いのまま。こちらの御仁は、くるぶし丈に設定したネイビーパンツとタッセルローファーの間に素足を覗かせ抜けを演出。カジュアルとドレスをイイ按配のバランスでまとめ、コーデの洗練度を高めている。

チェック柄のネイビーパンツに薄青デニムシャツを合わせて、ラフな雰囲気をプラスしたコーディネート。白Tシャツをインナー使いし胸元ボタンをワンポイント留めしたデニムシャツとのコンビネーションにより、チェック柄スラックスの印象をよりカジュアルにシフト。ドレスな着こなしとは異なるイメージの新鮮なスタイルを表現している。

ネイビーパンツを取り入れれば、チェック柄ジャケットコーデも上品で大人っぽく仕上がること間違いなし。ジャケットを悪目立ちさせることなく、柄モノ特有のクセをほどよく中和させ、洗練された雰囲気に。足元は白スニーカーでこなれ感をプラスするも、革靴合わせでシックにキメるもお好み次第。

抜け感のあるバンドカラーの白シャツと紺ジレ、ネイビーパンツと白スニーカーを合わせたキレイめコーデ。オーセンティックな雰囲気を醸すバンドカラーシャツとジレのコンビネーションは色味をネイビーと白でまとめ、スタイリッシュなテーパードシルエットのネイビーパンツとこなれ感のある白スニーカーをセットすればぐっとモダンな印象に。フロントボタンをオープンのまま羽織ったジレの着こなしも、きっちり過ぎず軽やかだ。

こちらの御仁は、ブラウンの半袖ポロシャツとゆったりシルエットのネイビーパンツ、ブラウンスエードのタッセルローファーで洒落者お得意のアズーロ・エ・マローネを表現。艶やかな色使いのアイテムをリラックスしたサイズ感で着こなすことで、イマどきなエフォートレス気分を取り入れている。ボタンを全開しつつ裾をタックインしたポロシャツの着こなしとネイビーパンツのロールアップ加減も、キレイめと涼し気な抜けの好バランスで参考になりそうだ。

こちらの御仁は、腰周りがゆったりとしたワンプリーツのネイビーパンツに涼感のある麻混素材の薄茶ジャケットをコーディネート。白Tシャツをインナー使いすることで、ジャケットとボトムスの洒脱な色使い”アズーロ・エ・マローネ”を際立たせている。足元を艶っぽく引き締めたブラウンのコインローファーも見逃せない。

キレイめで上品なイメージのネイビーパンツも、ゆったりとしたシルエットのタフなコットンツイル素材を選べばワークな雰囲気を演出できる。シューズに合わせてロールアップで丈感を調整すれば、抜けやこなれ感のある足元に。こちらの御仁は、ネイビーパンツのゆったりとしたシルエットに合わせて、スリーブレスジャケットのようなジレとドロップショルダーのTシャツをコーディネート。ウエストにあしらった柄スカーフでアクセントをきかせたテクニックもイイ感じだ。

爽やかな白Tシャツとネイビーパンツのコーディネートに、キャラ立ち必至なデニムのライダースベストをレイヤードして男らしさを演出。白Tシャツに馴染みやすいウォッシュドの効いた薄青デニムのライダースベストを取り入れることで、やんちゃな雰囲気だけが悪目立ちすることなくまとまりのあるスタイルに仕上げている。ピンクのロゴがアクセントになった「SSUR」のサブブランド”COMME des FUCKDOWN(コムデファックダウン)”のネットバッグも◎。

襟をカットオフした薄青デニムシャツとワイドレッグのネイビーパンツ、白スニーカーをコーディネートして武骨なムードをプラス。抜け感のある首元にあしらった旬な柄ネッカチーフでアクセントをきかせ、中折れハットとサングラスで魅力的な雰囲気にキャラ立ちしている。

涼感のあるバンドカラーシャツと、ゆったりシルエットのネイビーパンツを合わせたエフォートレスな着こなし。シャツのボタンを上まで留めてキレイめな雰囲気を演出しながら、シャツの裾はパンツの裾と同調するようにあくまでも軽やかに。強い陽射しに溶け込むような優しいシャツの色味と、光沢のあるパンツの色味のコントラストが美しい。

サスペンダー留めしたシャドーストライプの2プリーツネイビーパンツと白シャツで、男の色気を醸す艶感のあるドレッシーなスタイルに。クラシック回帰の機運にマッチしたベルトレス仕様のトラウザーズとサスペンダーの組み合わせが新鮮だ。くるぶし丈に調節したネイビーパンツとコンバースの白オールスターの間に素足を覗かせ、絶妙な抜けとこなれ感でイマドキにチューニングしている。

プリーツディテール入りのスリムタイプをチョイスすることで、ネイビーパンツのポテンシャルである洗練度を際立たせたキレイめコーデ。細ピッチのストライプシャツを合わせて縦長シルエットを強調し、足元のタッセルローファーでエレガントな雰囲気を演出している。肩掛けしたロゴ入り黒トートもキメ過ぎ感が無く軽妙洒脱だ。

きっちり過ぎないラフさが魅力のプルオーバーシャツとネイビーパンツを合わせたコーディネート。白、ブルー、ネイビーのアイテムでコーデをまとめ、プルオーバーシャツをフロントワンポイントでタックインして脱ブナンな装いに。イージーブーストの取り入れで足元をラフに仕上げるなど、単にキレイめなだけでない、こなれ感のある着こなしが洒脱なムードを漂わせている。

柔らかな杢調ニットジャケットに白シャツ、細身の短丈ネイビーパンツとホワイトソールの黒スニーカーを合わせ、スマートにまとめたジャケパンスタイル。テーラードジャケットのきっちり感とカーディガンの柔らかさを併せ持つ杢調ニットジャケットの色合いが、白シャツとネイビーパンツともマッチしてコーデの統一感を高めている。強い陽射しに映えるミラーレンズのサングラスのチョイスも季節感があって申し分なし!

リネン素材の白シャツとネイビーパンツを取り入れれば、暑さが厳しい日中のキレイめスタイルも無理がなく◎。サラッとした清涼感のあるリネンの風合いそのままにコーデのイメージもクールにキマる。こちらの御仁のコーデのように、白シャツと白スニーカーにリンクしたストライプ柄の麻混ネイビーパンツを合わせれば、コーデの統一感を高めながらメリハリもしっかり効かせられる。

シンプルな着こなしの洗練度を高めてくれるスラックス顔のネイビーパンツ。プリーツディテールをあしらった細身のくるぶし丈タイプなら、よりイマどき感のあるキレイめな着こなしに。こちらの御仁のコーデのようにハイテク系やラグスト顔の白スニーカーをセットすれば、こなれたスポーティなムードもプラスされる。

キレイめコーデの軸となるネイビーパンツのコーディネート。落ち着きがありシックな色味のトーンオントーンでまとめると、より洗練度の高いコーデに仕上がる。コーデのイメージをキープしながらこなれ感を足したい時には、こちらの御仁のようにホワイトソールのネイビースニーカーをセットしてみてはいかがだろうか。

ネイビーパンツと肩掛けしたニット、ベージュの半袖Tシャツとシューズの色味をクロスオーバーにリンクさせ、洒脱にまとめたコーディネート。清潔感のあるネイビーとマイルドなベージュの対比が、大人のカジュアルな着こなしを上品に魅せている。肩に掛けたポップなグラフィックのトートバッグも茶目っ気があり◎。

「H&M」 × 「ラブ ストーリーズ」 コラボレーション第2弾はスイムウエア

「H&M」は6月13日、アムステルダム発のランジェリーブランド「ラブ・ストーリーズ(LOVE STORIES)」とのコラボーレーションコレクション第2弾を発売する。「H&M」渋谷店、原宿店、新宿店などの限定店舗と公式オンラインストアで取り扱う。昨年発表したランジェリー・コラボレーションで反響があったキャンディーカラーやプリント、スポーティーカットなどの要素をスイムウエアに応用した。

 同コレクションは、1960~70年代のアメリカの社交界を撮影した作品で知られる写真家のスリム・アーロンズ(Slim Aarons)のプールサイドの写真と、アニメーション作家のコ・ホードマン(Co Hoedeman)から着想を得た。ダスキーピンク、ビンテージグリーン、タンジェリンをカラーパレットにレトロバンドゥー、三角ビキニ、オフショルダーなどをそろえる。ウエットスーツやベルト付きのワンピース水着は、伝統的なサーフィンスタイルから着想を得た。価格帯は1799〜5999円。タオル、サロン、バッグ、ビーチチュニックなどはアニマルプリントと洗練されたモノグラムを組み合わせてデザインした。「ラブ・ストーリーズ」の設立者マーローズ・ホーデマン(Marloes Hoedeman)が”完璧なミスマッチ”と呼ぶポップなカラーとデザインは、全アイテム自由自在に組み合わせることができる。

 ホーデマンは「『H&M』と再びコラボレーションをし、『ラブ・ストーリーズ』を世界中の皆さまにお伝えできるのは夢のようです。『ラブ・ストーリーズ スイムクラブ × H&M』は引き続きユニークなプリントとカラーで、サーフィンやカクテルタイムなど、楽しいサマーホリデーのためにデザインされています」とコメントしている。

ゴーシャ・ラブチンスキーが「ディーゼル」とコラボ

「ディーゼル(DIESEL)」は5月18日、ゴーシャ・ラブチンスキー(Gosha Rubchinskiy)による新プロジェクト「ジーアール ユニフォルマ(GR-UNIFORMA)」とコラボしたカプセルコレクションのローンチイベントをドイツ・ベルリンで開催した。同コレクションは、新世代の革新的なデザイナーを招いて、「ディーゼル」のDNAを再解釈する「レッドタグ プロジェクト(Red Tag Project)」の第3弾。会場にもなったベルリン中心部のミッテ地区にオープンしたポップアップストア(Torstrasse 67, 10119 Berlin)で5月25日まで販売された後、世界の一部店舗やオンラインストアで発売される。また、同プロジェクトのディストリビューションはショールームのトゥモロー(TOMORROW)とタッグを組んでおり、ロンドンのセルフリッジやモスクワのKM20といった百貨店やセレクトショップでも扱われる。日本では6月中旬から、「ディーゼル」の一部店舗とオンラインストア、一部のセレクトショップで販売予定だ。

自身の名を冠したブランドを昨年休止したゴーシャは、「ジーアール ユニフォルマ」では写真やビデオ、映画、パフォーマンス、音楽などの表現を通したアートプロジェクトの一環としてコレクションをデザインしていく。今回のコレクションでも目指したのは新しい種類の“総合芸術”で、体育館で行う仮想のオペラのためのユニホームをイメージ。ポップアップストアには、会場のセット模型やセットを想起させる木製の枠組み、プログラムの構想が記されたルックブックなども置かれていた。もともとは「第58回ベネチア・ビエンナーレ(VENICE BIENNALE)」でアートパフォーマンスと共に発表すると報じられていたこともあり、実際にオペラ公演の実現を計画していたのかもしれない。

そんなコレクションは、演劇や音楽などを含む20世紀初頭に見られた芸術運動「ロシア・アヴァンギャルド」と、1990年代のデニムトレンド、ワーク&ユーティリティーウエアから着想。赤、黒、グレー、オフホワイトを中心に、カラーブロッキングのパッチワークやグラデーション、同系色のワッペンを取り入れているのがデザインのポイントだ。「ディーゼル」の核であるデニムは、ボイラースーツ(つなぎ)やジップアップのジャケット、履き口にボタンを配したジーンズ、ショートパンツなどで提案。スエットやコットンのアイテムも豊富で、ボクシングパンツやワッペンがあしらわれたタンクトップは、レトロスポーティーな雰囲気を醸し出す。また、ガムソールのスニーカーはローカットとハイカットをそろえる。価格帯は、ウエア90~1000ユーロ(約1万~12万円)、スニーカー220~250ユーロ(約1万3700〜3万円)など。

ゴーシャは新プロジェクトについて、米「WWD」に「自分にとって何か新しいことに挑戦したかった。そこで音楽アルバムのレコーディングをしたり、オペラについて考えることにしたんだ。今までやったことのないことに取り組むには学ぶ時間が必要で、とてもワクワクしている。ランウェイショーのやり方はよく知っているけど、オペラに関しては知らないからね。そして、それがリアルなオペラでないとしたら、そのアイデアをどう表現すればいいかと考えた」と説明。そして、「デニムは、今日のユースにとってワードローブの重要な一部。90年代後半、自分がティーンエイジャーだった時もそうだった。当時は『ディーゼル』が初めて鮮やかで力強い広告キャンペーンを展開し、ちょうどロシア初のショップがモスクワにオープンした頃。まだ若かった自分にとって『ディーゼル』のデニムを所有するのは夢だったけど、その夢が今かなった」と話す。

なお、同イベントはベルリンで同日開催されたファッション、アート、デザイン、テクノロジーを融合したイベント「リファレンス・ ベルリン(Reference Berlin)」のクロージングパーティーを兼ねて行われた。会場となったポップアップストアはコラボコレクションを1週間販売した後、内装を変えて「ディーゼル」の店舗として運営される。

「ナイキ」がヒット曲「Mo Bamba」で知られるラッパーのシェック・ウェスと協業

「ナイキ(NIKE)」が、ニューヨークのクリエイターとチームアップする“NYCエディション”のシリーズ第1弾として、ニューヨーク・ハーレム出身のラッパー、シェック・ウェス(Sheck Wes)との協業を発表した。

シェック・ウェスは、セネガルにルーツを持つ1998年生まれの20歳。「サウンドクラウド(SoundCloud)」での活動から人気を得た“SoundCloudラッパー”と呼ばれるラッパーの1人で、昨年リリースした幼なじみでNBA選手のモハメッド・バンバ(Mohamed Bamba)に捧げた楽曲「Mo Bamba」が、独特なメロディーやキャッチーな「BITCH!」の掛け声から驚異的なヒットを記録。その後、トラヴィス・スコット(Travis Scott)の「カクタス ジャック レコード(Cactus Jack Records)」や、カニエ・ウェスト(Kanye West)の「グッド・ミュージック(G.O.O.D. Music)」など複数の音楽レーベルと契約し、トラヴィス・スコットの最新アルバム「Astroworld」に参加したり、プシャ・T(Pusha T)のツアーに同行したりと、名実ともに人気ラッパーとなった。

また、もともとモデルとしても活動しており、最近では「ジョン エリオット(JOHN ELLIOTT)」2019年春夏コレクションのランウエイを歩いた他、「モンクレール Tシャツ コピー(MONCLER)」18-19年秋冬キャンペーンや「ヘルムート ラング(HELMUT LANG)」のルックに起用されている。

今回の“NYCエディション”では、“エア マックス 95(AIR MAX 95)”と“ブレーザー(BLAZER)”の2モデルをベースとしたコラボスニーカーと、Tシャツやフーディーなど5型のアパレルを用意。2モデルのスニーカーは、どちらもイエローとオレンジの左右で異なるシューレースになっている他、“ブレーザー”はヒールにシェック・ウェスの生活の拠点であるニューヨークとロサンゼルスのイニシャルがあしらわれている。

すでに海外の「ナイキ」店舗や一部セレクトショップで販売されているが、日本での取い扱いは未定だ。

アマゾンが仕掛ける「ガールズ ドント クライ」カフェ 限定アイテムと店内を公開

アマゾン ファッション主催の特別プログラム「アット トウキョウ(AT TOKYO)」は、4月20、21日に東京・原宿でオープンする「ガールズ ドント クライ(GIRLS DON’T CRY)」とのコラボカフェをプレス向けに公開した。

カフェでは渋谷のコーヒー専門店「アバウトライフコーヒー(ABOUT LIFE COFFEE)」のドリンクを提供するほか、公式サイト上で22日15時~5月7日に販売する特別アイテムの展示を行う。アイテムはTシャツ2型(7000円)やフーディー(2万円)バンダナ(2000円)、トートバッグ(5000円)、キャップ(7000円)をそろえる。カフェではTシャツやバンダナ、トートバッグの他、キーホルダー2種類(税込1500円、2000円)とマグカップ(同2500円)を販売する。

「ガールズ ドント クライ」を手掛けるVERDYは「ここまで大規模なポップアップは初めて。『アンブッシュ(AMBUSH)』をはじめ、『アット トウキョウ』には自分が尊敬するデザイナーが多数参加してきた。その一員になれて光栄だ」と喜びつつ「今までポップアップでの販売がメインだったため、一部の人しかアイテムを手に入れられなかった。アマゾンとタッグを組むことで、ECを介して全国の人にアイテムを届けられる。また、アマゾンのような大企業とタッグを組めたことは、今後の経験に生かせるはず」と意気込んだ。

ジェームズ・ピータース(James Peters)=バイスプレジデント兼ファッション事業部門 統括事業本部長は「VERDYは若い、ホットなデザイナーの1人。彼とは何かを一緒にできればと思っていた。VERDYの、ブランドをより広めていきたいという思いをアマゾンが提供する場所とECで広げていけるはずだ」と語る。「アット トウキョウ」の今後については「より顧客体験の方向にシフトしていく。他にも構想中だが、お客さまが一端を担うようなイベントにしていくつもりだ」と説明した。

三陽商会がサステイナブル宣言 今年中にビニール製ショッパー廃止

三陽商会は、今春から地球環境に配慮した事業活動に注力する。CSR推進委員会委員長を兼務する岩田功社長が指揮を執り、プラスチックの削減、リアルファーの不使用、再生資源を使ったモノ作りの「つくる責任」、商品のリペアサポート、衣類回収などの「うる責任」に取り組む。

プラスチック使用削減では、2019年中に店頭のビニールショッパーを廃止し、紙袋に切り替える。現在ほとんどの店舗で紙袋を使用しているが、「マッキントッシュフィロソフィー(MACKINTOSH PHILOSOPHY)」「エポカ ザ ショップ(EPOCA THE SHOP)」「トランスワーク(TRANS WORK)」「エヴェックス バイ クリツィア(EVEX BY KRIZIA)」の4ブランドでセール用のビニールショッパーを保有しているため、今夏のセールに使い切り次第、紙袋に替えていく。

素材面では動物尊重の観点から、19-20年秋冬シーズンの商品からリアルファー(毛皮)の使用を全面廃止する。ウエアと雑貨を含め、ミンク、フォックス、ラビットなどの毛皮を一切用いない商品を提案していく。また、イタリアのボット ジュゼッペが開発したミュールジング(羊への蛆虫の寄生を防ぐため、子羊の臀部の皮膚と肉を切り取ること)を行わずに飼育した羊のウール“SLOWOOL”を採用するほか、布団などの羽毛製品からリサイクルした再生ダウン“グリーンダウン”の使用を推進。また、再生資源で作られた再生ウールや再生ポリエステル、オーガニックコットンなど環境に配慮した原材料の調達を進める。

さらに「うる責任」として、同社が製造・販売した商品(雑貨を除く)のリペアサポートを行う。コートブランド「サンヨー(SANYO)」の”100年コート”は、3年ごとにコートの定期健診を行うケアプログラムを取り入れている。

19年上期から直営店全店舗で衣料品回収を行う。来店客から不要な衣料品を回収するリサイクルキャンペーンを行い、日本環境設計の「ブリング(BRING)」プロジェクトを通して、再生原料やジェット燃料、バイオエタノールなどへの再資源化を図る。